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4月, 2022の投稿を表示しています

【稲城市若葉台】君も博士になれる展は2022年5月8日(日)まで

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連休が始まっていますね。前日(4月29日)が雨で肌寒かったのですが、今日は朝から良い天気です。風がちょっと冷たい感じがしますが、日向では半袖でも過ごせそうな、爽やかな日になりました。 テレビ朝日の施設で行われている「君も博士になれる展」は、開催期間中にコロナ対応で緊急事態宣言などの外出自粛などがあって、しばらく閑散としていましたが、外出規制のない連休が始まってからはたくさんの来場者があるようです。 君も博士になれる展HP 若葉台にお越しの際のアクセスは、以下の記事をご参照ください。近隣の駐車場情報をまとめてあります。   【テレビ朝日 君も博士になれる展】最寄り駅と駐車場情報 子供連れはここを使うと楽 :  「君も博士になれる展」が、東京都稲城市若葉台にあるテレビ朝日若葉台メディアセンターで開催されています。2022年5月8日(日)までの開催です。...    穏やかな暮らしは、住まい探しから。 以下のサイトで豊富な物件が検索できます。

アドセンス管理画面のメッセージ「要注意 - 収益に重大な影響が出ないよう、ads.txt ファイルの問題を修正してください。」にとりあえず対応

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「要注意 - 収益に重大な影響が出ないよう、ads.txt ファイルの問題を修正してください。」   Bloggerの設定をいじっていたら、アドセンスの管理画面に上のようなメッセージが出るようになってしまいました。 設定の「収益化」のところのカスタムads.txtを有効にするという部分がグレーになっていたので、そこを有効にしてみたのですが、その状態で放置してしまいました。 で、上のメッセージが出てしまいました。 色々と調べて、とりあえず以下の対応をしました。 アドセンス管理画面に出ているads.txtをコピーしてBloggerの設定画面でカスタムads.txtにペースト、保存する アドセンスのメッセージの横にある「今すぐ修正」を押します。 「収益への重大な悪影響を防止するには、次の行をコピーして、各 ads.txt ファイルに貼り付けてください。」の下の部分に表示されているものをコピーする。 google.com~ の部分を一行そのまま、ですね。 それをBloggerの設定画面のカスタムads.txtの部分にペーストして保存しました。   反映には時間がかかる すぐには修正が反映されないようです。 しばらく様子見をしたいと思います。 状況が変われば、追記していきます。  追記:上記対応後数時間でメッセージは消えました。 対応方法は間違っていなかったようです。  一安心。    *☺☺☺☺☺* まとめ Bloggerでのブログ運営は色々と手探り状態です。 ネット上で情報共有していただいている方々に感謝します。 穏やかな暮らしは、住まい探しから。 以下のサイトで豊富な物件が検索できます。

【終活の一歩手前】蔵書の片づけって、どうしたらいい?

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日々読書をして暮らしていた人って、家に本がたくさんありますよね。 書棚が一杯になって、棚によっては前後二段になっていたり、机の下に積んであったり、居間に放置されたり。 転勤が多く、引っ越しのたびに整理をしていた人であればある程度の量に収まっているかもしれません。 しかし、引っ越しがほとんどなく、同じ家にずっと住んでいたら、本は結構溜まったりしています。 身の回りの整理は終活の一歩手前。連休などで時間のあるうちに、少しずつ整理を進めておきましょう。 今回は、蔵書の整理について考えてみました。 蔵書を増やさない 新刊の本は日々たくさん出版されています。 読みたいな、と思った本をすべて買っていたら、部屋の中は本の山が増えていきます。 おまけに財布にもキツい。 蔵書を増やさないコツは、図書館を利用すること。 県や市、区などの自治体ごとに図書館があります。 家に近い場所にある図書館を見つけて、そこに行くようにしましょう。  図書館で借りて読んでみて、それでも手元に置いておきたいと思った本だけを買うようにすると、本棚の埋まり方が緩やかになります。 電子書籍の利用 電子書籍用リーダーが使えるのであれば、新刊を電子書籍で購入すると本棚の本は増えません。 紙の本を買うところを少しずつ電子書籍に変えていくというのも検討してみてください。 例えば角川が運営しているBook Walkerなどでは紙の本よりも安く買えたり、電子書籍のみで販売されているものの入手も可能です。 また、スキャナーで蔵書をPDF化して電子書籍にすることも可能です。 いわゆる自炊ですね。 手間がちょっとかかりますが、大切な蔵書の保管方法として一考の価値ありです。 青空文庫のように、クラシックと呼べるような作品は電子書籍としてタダで読めます。 少し古い作品は、まず青空文庫にないか探してみるのもよいと思います。 不要な本の処分の仕方 書棚にある本を整理して、不要なものが出てきたら処分しましょう。 本の処分方法は、ブックオフや古本屋さんで買い取ってもらうのが一般的。 ただ、引き取ってもらえない本があったり、値段がとても安かったりします。 最近は家まで引き取りに来てくれて、査定してくれるというサービスもあります。 特に受験で使用した赤本や、大学のテキストなどは重たいので、取りに来てくれるの...

【北海道のこと】北海道を走るならホクレンのスタンドを使いたかった

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帰省して、北海道の道路を走っていたら、久々に見かけました、ホクレンスタンド。 昔、道外の人がバイクのツーリングで来て、ホクレンのスタンドでもらえる黄色い小旗を荷物に立てて走っていたのが、羨ましかったです。 バイクもカッコよかったのですが、黄色いフラッグも目立ちました。 あの頃は、たまらなく遠くに行きたかったので、道外から来た人に憧れのようなものを感じていたのかもしれません。   今は、本州どころか、ヨーロッパやアメリカまで一人で行ったりもしますが、中学生や高校生の頃は、どうやってそんなに遠くまで行けるのか、想像もできませんでした。 それで、遠くまで行ける乗り物が欲しくてたまらない時期でした。 ホクレンのスタンドを見ると、そんな頃のことを思い出します。   自分は、あの頃に比べて、どのくらい成長しているのだろう、どのくらい遠くまで行けているのだろう、なんてことを考えたりもします。    穏やかな暮らしは、住まい探しから。 以下のサイトで豊富な物件が検索できます。

【北海道のこと】国道12号線の「日本一長い直線区間」の南端と北端のこと

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冬の終わり頃にレンタカーを借りて実家に帰省しました。実家にはほんの3時間ほどの滞在になりましたが。 その際に、日本で一番長い直線区間のある国道12号線を走りました。上の写真は助手席で嫁さんが撮影したものです。進行方向は南向きです。 この国道12号線の直線区間の北端は、砂川市と滝川市の境の辺り。もとは空知川を渡る橋に向かって曲がるところで直線区間は終わっていました。 現在も、空知川を渡る新しい橋の少し先で直線区間が終わっています。なので、直線区間の北端は空知川辺りです。 では南端は。 今回の帰省時のドライブでわかりました。 国道12号線は函館本線の線路と並走する区間が長いのです。砂川から美唄辺りまでは国道12号線が西側、函館本線が東側。これが光珠内駅の手前で東西が入れ替わります。その交差部分で直線区間が終わり。 南端は国道と線路との交差部分でした。跨線橋状になっていて、道路が線路の上を渡り反対側に下ります。 昔からこの部分があることは知っていたのですが、今回の帰省で直線部分の南端であることを改めて知りました。    穏やかな暮らしは、住まい探しから。 以下のサイトで豊富な物件が検索できます。

【黒川】お散歩コースの道端の変化 タンポポが咲いていました

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里山の春は、日々変化があります。 暖かな朝の光を浴びながらのお散歩コース。 道端にタンポポの花がたくさん咲いていました。 畑の土がおこされていて、畝を切った土が朝日を浴びて温もっていました。 もう少ししたら種が蒔かれたり、苗が植えられたりするのでしょうね。 その後は、田んぼに水が入るのかな。 里山の暮らしは、風景の日々の変化が楽しめます。 穏やかな暮らしは、住まい探しから。 以下のサイトで豊富な物件が検索できます。

【江戸東京たてもの園】文具屋さんの引き出し あの映画出てくるものに似ている?

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東京都小金井市にある江戸東京たてもの園。 多摩丘陵地区に住んでいると、車でとても行きやすいところですね。 子供連れの家族が出かける場所として便利。 それに中に建てられている建物がどれも興味深いものです。 我が家で出かけた時に、見つけた面白いものが上の写真。 文具屋さんの内部にあったのですが、このたくさん並んでいる引き出しです。 これはアニメ映画の「千と千尋の神隠し」で、釜じいが仕事をしている部屋にあった引き出しによく似ています。 全体的に薄暗くて、もしかしたら部屋の隅にまっくろくろすけとかすすわたりとかがいるのではないかと、目を凝らしたりしました。 この文具屋さんの他にも、昔の銭湯とか、明治時代の建物、江戸時代の建物などがたくさんあります。 休日をのんびりと過ごす場所としてとても好きな場所です。 <江戸東京たてもの園HPのリンク> 穏やかな暮らしは、住まい探しから。 以下のサイトで豊富な物件が検索できます。

【多摩丘陵の歴史】江戸時代の名産品 黒川炭

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  今も里山と田園風景が残る川崎市麻生区黒川地区では、江戸時代炭焼きが盛んだったようです。 江戸の人口が増え、市民生活が発展するにつれ、燃料としての炭の需要が増しました。 それに応えたのが黒川の炭だったようです。 新編武蔵風土記稿という書物では、黒川村の人たちが農閑期、9月から翌年の3月くらいまで炭焼きをしていたと説明されています。 炭焼きが行われていた地域としては、黒川村の他に細山村、下菅生村、下麻生村、王禅寺村などの名前が出ています。 現在の川崎市、稲城市などに含まれている地域。 江戸時代には、多摩丘陵地区の山林が広がっていたと考えられる地域です。 近隣の多摩地域でも同じように炭焼きがされていたようですが、それらも皆黒川炭と呼ばれていたとのこと。 黒川炭は、当時の燃料の「ブランド」でした。 この辺りで炭焼きが盛んに行われたのは、クヌギ、ナラなどの林があったことと、炭焼き窯を作るために良い粘土の多いことによるようです。 作られた炭は津久井街道を馬で布田宿(調布市)や江戸まで運ばれました。 参考資料 川崎市立稲田図書館編集 津久井街道 登戸・生田・柿生をたずねて 昭和46年3月25日 <非売品> *小学校の先生方が分担で執筆された本のようです。稲城市の図書館で借りることができます。 Tweet