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1月, 2022の投稿を表示しています

川崎市麻生区黒川 いちご狩りが始まっています 元木いちご農園

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川崎市麻生区黒川は田んぼや畑、竹山があります。 まだまだ寒い日が続いていますが、陽射しがあるとぽかぽかと過ごしやすい日もあります。 多摩丘陵の里山での時間をのんびりと楽しめる季節です。 休日は嫁さんとおしゃべりをしながら、お散歩を楽しんでいます。 田んぼのなかのビニールハウス このビニールハウスでいちご狩りができます。 元木いちご農園さんです。 車がたくさんとまっています。 もう、いちご狩りのシーズンのようです。 元木いちご農園 元木いちご農園 ここはいちご狩りをして新鮮ないちごを食べられるだけでなく、いちごを使ったスイーツも楽しむことができます。 近くに新鮮な野菜を直売しているセレサモスもあり、休日は午前中から多くの人が訪れています。 これから暖かくなるにつれて、たくさんの地場野菜が出荷されます。 セレサモス この辺りはお散歩をする人も多く、買い物ついでに足をのばして里山を満喫することも可能です。 これから少しずつ暖かくなってきますね。 是非多摩丘陵の里山地区、黒川で早い春の訪れを感じてください。 多摩丘陵での穏やかな暮らしは、住まい探しから。 にほんブログ村

【東京に転勤する人必見】春は引っ越しのシーズン オフィスは都心でも穏やかに暮らしたい人は 多摩丘陵地区へ

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引っ越しのシーズン 東京の都心を離れて、近郊に移住する人が増えているようです。 移住先を検討なら、多摩丘陵地区はいかがでしょう。 また、 転勤で東京に引っ越しを計画している方 も、この機会に多摩丘陵地区での生活を考えてみてはいかがでしょうか。 多摩丘陵ってどこ? そんな方は以下のリンクの記事をご一読下さい。 Takachiko! Takachiko! 多摩丘陵ウォーカー: 都心部から脱出して移住 考えるのは利便性? 環境? 多摩丘陵ならどちらも叶えられます : 稲城市向陽台 コロナ感染がなかなか終息せず、テレワークを勤務形態の基本にする企業が増えています。 もともと都心部のオフィスの賃料が高いので、できるならばフリーアドレス化して、オフィスに通勤する人を減らしたいという企業側の狙いもあるようで。 それで、都心部から離れて移住する人が多く...    都心への移動は便利、自然が豊富、商業施設もたくさんあります。 電車は京王電鉄、小田急電鉄、JR、多摩モノレールが使えます。 橋本、南大沢、多摩センター、聖蹟桜ヶ丘、若葉台、新百合ヶ丘 など、京王や小田急の主要な駅がある街では、日常的なお買い物ができるお店も多くて便利。 それに、ブランド物などを見たくなったら、電車で新宿まで直通で出られます。 また、里山の中にたくさんの公園があって、散策路が整備されています。 多摩丘陵地区の売りは、なんと言っても、都心に較べ、家賃の安い物件が多いこと。 春の引っ越しシーズンは、新しい環境での生活を手に入れるチャンスですね。 夢を膨らませながら、ワクワクした時間を楽しみましょう。 多摩丘陵での穏やかな暮らしは、住まい探しから。 下記サイトで豊富な物件を検索できます。 にほんブログ村 イラストは「いらすとや」さんからお借りしました。 いらすとや

都心部から脱出して移住 考えるのは利便性? 環境? 多摩丘陵ならどちらも叶えられます

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稲城市向陽台 コロナ感染の拡大を機に、テレワークを勤務形態の基本にする企業が増えました。 もともと都心部のオフィスの賃料が高いので、できるならばフリーアドレス化して、オフィスに通勤する人を減らしたいという企業側の狙いもあるようで。 働き方のスタイルを柔軟にしたいという人のニーズとも合って、テレワークを生活の一部にしている人も多くなっていますね。 それで、都心部から離れて移住する人が多くなっています。 移住を検討する際のポイントは? 移住先を選ぶときの基準は、「利便性」、あるいは「環境」でしょうか。 都心部から少し離れたところで、このどちらも叶えられるところがあります。 それは、稲城市、多摩市、八王子市、町田市、川崎市の北部、相模原市の北部に広がる「多摩丘陵」の地域。 緑の多い丘陵地域。 季節ごとの風景を楽しむことができます。 都会の騒々しさがなく、空気もキレイです。 交通の利便性は? この地域は小田急、京王を利用すると新宿まで大体30分から40分で行けます。 主要駅までは小田急バス、神奈川中央バス、京王バスが利用できます。 ただ、バスの便数は、このところ若干減少傾向。 今度の動向が気になるところではあります。 小田急多摩センター駅時刻表 京王多摩センター駅時刻表 環境は? 自然に囲まれていて、公園が多数あります。 多摩丘陵の公園 また、主要駅となる多摩センター、新百合ヶ丘、南大沢、橋本などには商業施設が多く、休日の買い物にも不自由しません。 大型のデパートに行く用事があれば、電車利用で新宿に簡単に出ることができます。 都心を離れて移住するのであれば、多摩丘陵地域がお勧めです。 Tweet

RD多摩丘陵の暮し 現在の居住地を決めるまで 転勤族の終の棲家

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多摩丘陵の雑木林 入社以来、独身の頃に4回、結婚して子供ができてから海外も含めて4回引っ越しました。 そもそも、北海道から本州に出て来たのが、一番大きな引越しだとも言えますが… 独身の頃の引越し 独身の間は荷物が少なかった(本は多かった)ので、引っ越しの準備は大変ではなかったのですが、結婚してからの引っ越しは嫁さんに苦労をかけました。 で、現在住んでいるのは、タイから帰国したときに決めた場所です。 ここに決めるにあたって、以下のようなことを考えました。 会社と距離を置きたい 就職以来、会社への通勤を第一に考えて住む場所を選んでいました。 その結果、日々、会社と自宅の間を直行直帰。 忙しい時期は、会社にいる時間がどんどん長くなっていきました。 なんとなく、仕事ばかりしている感じになってしまいました。 仕事の内容が変わってきていることもあるのでしょうが、今の居住地から時間をかけて通勤することで、仕事と自分の暮しの切り替えができるようになりました。 電車を使って、家を出てから職場のデスクにつくまで片道約1時間40分。 北海道であれば、旭川の自宅から札幌の職場まで毎日通っているようなものですね。 もっとかな? この時間で、自分の暮しと会社での仕事を分けています。 気分も変わります。仕事モード、暮らしモードでそれぞれ過ごせます。 長距離の通勤は疲れますが、その対価は大きかったと思います。 静かな環境で暮らしたい 会社で働くようになってからは、仕事以外のことはあまり重要ではないと考えがちでした。 出張ばかりの日が続いたこともありました。 疲れてフラフラになっていた頃もありました。 給料や社内の資格は少しずつ上がりましたが、虚しさも感じ始めて。 いつからか、できれば、静かな環境で、自分や家族との時間を大切にしたい、そう考えることが増えてきていました。 現在の居住地に住む前はタイにいました。 ネットで色々と探したのですが、タイに行く前にほんの少しの期間住んだ、多摩丘陵の中の住宅地の印象がとてもよく、できればまたその近くに住みたいと思っていました。 不動産屋さんと一緒に訪れた物件や周辺の印象がとてもよく、短期間の一時帰国ではありましたが、よいところが見つけられました。 自然が多く、近隣で買い物も十分にできます。 満足して暮らせるところが見つかってよかったと思います。 交通手段が複数...

多摩センターから新宿まで 京王と小田急の比較 通勤で使うならどちらが便利?

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多摩丘陵の中の住宅地は都心からほどよく離れていて、それでいて都心に出るには複数のルートが選べるので、とても便利なところです。おまけに住宅街のすぐ裏手には里山があったりして、とても静かな土地でもあります。移住先として考えている方も多いのではないでしょうか。 多摩丘陵から都心への通勤 多摩丘陵地区を移住先候補として考えられている方は、都心部への通勤時間や経路などが気になるところかと思います。 多摩丘陵地区はもともとが都心部で働く人たちの居住を想定して開発されたところ。都心部への交通手段は多く、また使いやすくなっています。 代表的なのが京王電鉄と小田急電鉄。多摩モノレールやJRも使えます。特に多摩センターを中心に広がる住宅街では、京王(京王相模原線)と小田急(小田急多摩線)の利用が便利。なので、京王か小田急の駅に近い住宅街は人気があります。 で、京王と小田急に実際に通勤に使っていての感想は以下になります。 京王相模原線と小田急多摩線の沿線の比較 全般的に、京王は多摩丘陵を出るまで(調布駅の手前まで)は、山の中を走る感じです。調布の先は、市街地の中ですね。たくさん家が建ち並んでいて、新宿に近づくと次第に都会っぽくなります。 多摩川を越えて調布に近づくと、しばらくは地下を走ります。その区間はガラガラと大きな音がしているので、何かを聞いていたりすると気になるかもしれません。 一方、小田急は多摩線を走っている間は、大体住宅街の中を走ります。一部トンネルはありますが、家が建ち並んでいる状況が続いています。新百合ヶ丘から新宿まではずっと住宅街、市街地の混み合った中に線路が敷かれています。 大差はないのかもしれませんが、小田急の駅の方が新しくきれいです。下北沢駅周辺は、線路が地下に作り直された後は、さらに多くの人が訪れるようになっているようですね。成城学園前や代々木上原は高級な感じです。 新宿駅までの乗り換え 多摩センターから新宿まででは、京王の方が早く、安い。また、乗り換えなしで新宿まで行ける便も多い。小田急はどうしても新百合ヶ丘で乗り換えることが多くなります。 ダイヤ改正で、現時点では唐木田始発から新宿までの直通の急行がありますが、なぜか時々なくなって、千代田線直通になってしまいます。 なので、新宿までの通勤であれば京王を選ぶ人が多いかもしれません。 た...

情報更新【テレビ朝日 君も博士になれる展】最寄り駅と駐車場情報 子供連れはここを使うと楽

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  稲城市若葉台のテレビ朝日若葉台メディアセンター 「君も博士になれる展」 が、東京都稲城市若葉台にあるテレビ朝日若葉台メディアセンターで開催されています。 2022年5月8日(日)までの開催です。(*2023年夏から再開しています) お休みの日にはたくさんの子供連れのご家族が訪れていますね。 今回は、会場までのアクセスに関する情報を共有します。 君も博士になれる展2023   (リンク先、修正しました) 地図を下の方にスクロールすると京王相模原線若葉台駅があります。 電車でのアクセス もともとは展示会場ではないので、来場者向けの駐車場はありません。 京王相模原線の若葉台駅利用で会場に向かうことになります。   京王線若葉台駅の改札口を抜けて左に進むと、左手にエスカレーターがあって、それを上って右側に進むと若葉台メディアセンターがあります。   車でのアクセス 小さなお子様連れであれば、車で行きたいという方も多いのでは。 近隣に住む者の口コミとして以下共有します。 若葉台には大型のスーパーや書店、家電量販店があり、それぞれに駐車場があります。   メディアセンターに一番近いのはスーパー三和。ここの駐車場はお買い物をすると2時間まで無料。タイムズの駐車場でもあるので、普通に駐車しても問題ありません。最大料金は400円~600円(駅からの距離によります)。   次に近いのが書店のコーチャンフォーで、お買い物をすると3時間まで無料。ここも普通の有料駐車場として利用できます。最大料金は400円です。 「君も博士になれる展」HP情報 では、展示会チケットを提示すると4時間まで利用できるとのことです。(2023年11月現在)   少し離れますが、ヤマダ電機や自転車のあさひ、かっぱ寿司などの利用客用の駐車場は無料になっています。ただしここは長時間の駐車は遠慮したいところですが、2~3時間はOKかもしれません。かっぱ寿司でお食事をして帰られたら問題ないと思います。   お出かけついでにお買い物をされるのであれば、これらの駐車場をご利用されるのが便利です。   情報更新【テレビ朝日 君も博士になれる展】 最寄り駅と駐車場情報  子供連れはここ...