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2月, 2023の投稿を表示しています

五月台駅から五力田見晴らし公園へ 五力田の名前の由来 多摩丘陵地区の地形による典型的な眺望のこと

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多摩丘陵にははるか昔から人が住んでいる。縄文時代から住んでいるのだ。 遺跡、史跡もたくさんある。歴史好きにはたまらない。 面白い地名もある。意味がわかりそうでわからないものもある。 例えば五月台駅から歩いて行ける地域の地名、五力田(ごりきだ)がそうである。 なんだ、五力田とは。ゴツゴツした地名ではないか。 漫画でジャイアン的なキャラクターにつけられそうな名前である。 ゴリ、である。ゴリ、キダである。 ちなみに、実際の五力田は、大体が多摩丘陵に特徴的な斜面である。田んぼはほぼない。あるのは斜面をいかした畑、それと住宅地。五力田の「田」がほとんどない。それが、気になる。 WikiPediaで調べてみた。 「五力田」の由来 天下のWikiPediaでは、名前の由来を次のように説明している。 由来は不明であるが、地元には二説が伝わっている。 五人力の男が当地を開拓した。 五人ほどの農民が協力して開拓した。 なお、江戸時代には「伍力田」とも表記された。 WikiPedia/五力田 なによりもはじめに、「由来は不明」となっている。 調べてみて、謎はさらに深まった。 そこで、私と妻は実地調査に赴いた。 五月台駅から五力田見晴らし公園へ 地図にある通りに歩いてみた。ちなみに、上に引用した地図では、五月台駅のすぐ上に五力田の文字がある。五力田駅でもよかったのかもしれない。 このことで、五月台という名前の由来もあやふやである可能性が出てきた。 田んぼなどどこにもないように見える。 住宅街を抜けると、斜面に作られた畑やお城のような大きくて古い家、正体不明の病院入り口の案内(病院が見当たらない)などを横目にみながら、坂道を上った。 新しくてきれいな家が多い。 子供と遊んでいる若い親をよく見かける。 比較的若い家族が住んでいるところのようだ。 その先に、あった。五力田見晴らし公園。 遠くに山の連なりが見える。が、その手前の家家家の存在感が圧倒的である。それも戸建ばかりである。ところどころにテラスハウスタイプの賃貸物件もある。 人がたくさん住んでいるのがわかる。 そして、丘陵なので、一軒隣の家とも高低差がある。 五月台は駅名だけ 住所は五力田になる 五力田に住むのであれば、この地名を許容するとともに、近隣の高低差で生じるなんらかの意識をも許容する必要があるだろう。おそらくは高い方が有利...

多摩丘陵らしさを感じたければ五月台へ 新百合ヶ丘からたった一駅で風景が変わる

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多摩丘陵では自然が多い。里山暮らしも可能である。五月台は新百合ヶ丘の一つ隣の駅。憧れの新百合ヶ丘に近い。小田急多摩線で、たったの一駅しか離れていないのだ。 しかし、そこはもう多摩丘陵。小田急多摩線はしばらく尾根伝い、あるいは尾根の近傍を走る。尾根周辺の平らな部分に線路を敷いている。なので、五月台駅を出ると、ほぼ、どの方向に向かっても下りになる。尾根を上る方向のはずが、そちらに向かっても下っているような感じである。 そのわずかな平らな土地に、五月台駅がある。そしてその周囲にいろいろある。駅前に、駅の近くにあると便利だと思うものはだいたいあるのだ。 FUJIスーパーがある 駅前広場を出ると、すぐのところにFUJIがある。スーパーマーケットである。正式名称は富士シティオ五月台店。なんなんだ、シティオって。 ここはT-ポイントが貯まる。スーパーでT-ポイントが貯まるのは嬉しい。 月・火で89円均一のセールをやっている。野菜やヤマザキのパンなどが対象になっているようだ。詳細は店舗のネットチラシを確認して欲しい。 富士シティオ五月台店    モスバーガーがある モスバーガーが好きだ。美味しいのだ。あのトマトベースのソース(サルサ?)が入っているハンバーガーがいい。そしてなによりも、モスバーガーは郊外で暮らす人たちに寄り添ってくれる。 大体、モスバーガーは「なぜそんなところに」というところにあることが多い。独自の出店哲学があるのだ。その哲学が嬉しい。 来店する人の数は、一つ隣の新百合ヶ丘の方が絶対に多い。それに新百合ヶ丘の方がおしゃれだ。あのマクドナルドなどは、新百合ヶ丘駅に隣接して2店舗もあるのだ。ケンタッキーやミスタードーナッツさえある。なのに、モスバーガーは五月台駅前に出店することを選んだ。 経営者はおそらく強固な経営判断をしているのだろう。そうでなければ、マクドナルドやケンタッキーから仲間外れにされたのか。 いいのだ、モスバーガー。仲間はずれにされても、我々多摩丘陵ウォーカーがいる。寄り添ってくれたモスバーガーを、裏切ることはない。 ホームセンターがあればいい 少し前までは、五月台駅前にビーバートザンがあった。ビーバーである。平たい尾である。心の新百合ヶ丘の、あのビーバーである。それが無くなってしまった。その後にフィットネススタジオができた。フィ...

小田急多摩線から新宿方面へ ドラマ上り出勤編 新百合ヶ丘駅考

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小田急多摩線沿線の住宅街からは多くの人が都内都心部に向けて出勤している。出勤する人たちを停車駅ごとに吸い込んでいくので、電車は、新百合ヶ丘駅に辿り着くまでの間、太り続ける。 出勤は新百合ヶ丘で終わりではない。その先もまだまだ続く。多摩川を渡っても、新宿に着いても、さらに先に行かねばならないたくさんの人たちがいる。その人たちの出勤には、それぞれに戦略と戦術がある。 その戦略と戦術の成否は、新百合ヶ丘駅到着までの短い区間で、ほぼ決まってしまう。    新百合ヶ丘か栗平か 急行が通過してしまう駅を利用している人にとって、多摩線内で急行に乗り換えるか否かは、新宿までの経路上での安寧を維持するための重要なポイントになる。朝の新宿駅行き直通の通勤急行を利用するのであれば、その選択の重要性はさらに増す。はるひ野、黒川駅を利用している人にとっては悩ましい問題ともいえる。 はるひ野駅、黒川駅を利用している人が通勤急行に乗り換える場合、栗平か新百合ヶ丘でということになる。乗り換え自体は栗平駅の方が楽だ。電車を降りたホームでそのまま待っていたらそこに通勤急行が来る。栗平の方が楽なのだ。 通勤急行を利用して新宿まで行くであれば、栗平乗り換えを選択するのが合理的である。 通勤急行を利用せず、各駅停車を利用してそのまま新百合ヶ丘へ行くとする。新百合ヶ丘駅では多摩線ホーム(3番線、4番線)に着くので、新宿駅方面行きのホーム(5番線、6番線)に移動しないといけない。 それでも、快速急行などが利用できるので、新宿駅到着は、通勤急行で行く場合よりも早い。少しでも早く出勤したい人は、新百合ヶ丘まで行き、急足でホーム間の移動をすることになる。 多摩線内で急行が停車する駅を利用している人の場合、通勤急行で新百合ヶ丘まで行き、そこで新宿駅行きの快速急行に乗り換えるという手もある。この場合は、通勤急行が新宿方面行きホームに到着するから、乗り換えが楽である。そして、新宿到着が早い。 しかし、忘れてはいけないのが、通勤時間帯の快速急行は大変混雑しているということである。 ここで、重要な選択が行われる。楽に出勤したいか。早く出勤したいか。      楽に出勤したい場合:栗平乗り換えの通勤急行利用。      早く出勤したい場合:新百合ヶ丘乗り換えの快速...

乗り換えにはドラマがある 小田急小田原線から小田急多摩線へ 下り編 新百合ヶ丘駅考

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新宿駅で乗った小田急小田原線から小田急多摩線内の駅に向かうには、新百合ヶ丘駅で乗り換えないといけない。時々直通の電車もあるが、通勤時間帯は多摩線内は急行だったりするので、通過駅となる五月台、黒川、はるひ野で降りようと思うと、新百合ヶ丘駅で乗り換えることが多くなる。 この乗り換えは、さまざまな理由でドラマがある。大事件にはならないが、十分に寂しい思いはできる。ちょっとした時間の無駄遣いにもなる。しかし、大人であれば、少し俯いて、微かな笑みを浮かべることもできるのだ。その程度のドラマである。    乗り換えそびれる 体調が悪くて、昼で早退けするときなどに起こる。新宿始発の電車は、昼の時間帯は空いているので座ることができる。それがこのドラマでは重要な鍵となる。 午後の電車内は静かで、晴れているとポカポカとしている。当然、眠たくなる。読書をしていても、瞼が重くなってくる。気がつくと寝ている。持っていた本を落として、その音で目覚めたりすることもある。 読書を諦めて、本を鞄の中にしまってしまうと、このドラマの伏線は大体そろう。そして、電車に乗る夢を見ながら、新百合ヶ丘駅を通過してしまう。 新宿で、急行か快速急行に乗っていたら、新百合ヶ丘駅の次の停車駅は町田である。ずいぶん遠いのだ。ホームの様子もだいぶん違う。ふと目覚めた目に映る景色は、とても驚きに満ちている。 そして、慌てて電車を降りることになる。    乗り換える電車を間違える 新百合ヶ丘駅の多摩線ホームは3番線、4番線にある。 小田急新百合ヶ丘駅ホーム図 1番線、2番線は小田原方面の下り、5番線、6番線は新宿方面の上り電車がそれぞれ停車する。新宿で乗った電車は下りなので、新百合ヶ丘駅では1番線、2番線に停車する。そこから多摩線ホームの3番線、4番線に移動する。 この、ホームの移動が、乗り換える電車を間違えさせる。多摩線方面のホームは3番線、4番線と決まっているのだから、間違えることはなさそうなのに、間違える。その理由は、時々、下りの急行列車が3番線、4番線に停車するからだ。時々混じる、多摩線直通の急行列車があるからである。 還暦まで後数年の頭では、十分に混乱を起こす状況である。多摩線直通の急行列車であれば、だいたい新百合ヶ丘駅に着いたら、同じホームの向かい側に停まっている電車に乗...

【多摩センター】丸善多摩センター店 新宿より西の最大の書店 多摩丘陵地区の文化の拠点 駐車場が安い

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京王相模原線または小田急多摩線を多摩センター駅で降りて、パルテノンに向かって歩いていくとココリア多摩センターがあります。そこの5階に丸善多摩センター店があります。 以前、ここがまだ三越だった頃、5階より上は大塚家具が入っていたのですが、撤退後、ほぼ1フロアを占める形で丸善のお店ができました。多摩丘陵地区では最大の書店です。 丸善多摩センター店 店内にはたくさんの書棚が並び、店の反対側がはるか遠くに見えます。様々なジャンルの本が取り揃えられています。また、丸善オリジナルの製品もある文具コーナーも品ぞろえ豊富です。 特におすすめは、お会計カウンターの裏側にある多摩地区に関連する書籍コーナー。多摩ニュータウンが造成された頃や、それ以前の歴史に関する書物、写真集などが揃っています。 多摩センターの良いところは、このココリアに併設されている 駐車場 が、ココリア内でのお買い物1000円で3時間無料になり、さらに近隣のイトーヨーカドーで1000円お買い物すると追加で3時間、合計で6時間無料になります。 2000円お買い物すると6時間。 とてものんびりと過ごせます。 この時間で、ピューロランドにも、美術館にも、パルテノンの博物館にも行けて、さらにお買い物と食事もできます。 お買い物をすることが決まっていたら、ここに車を置いて、モノレールで動物園に行くことも可能ですね。 車で出かけるにも、多摩センターはとても便利なところです。 ココリア/アクセス 多摩丘陵地区の暮しは、住まい探しから。 にほんブログ村

【多摩丘陵の南側の拠点】都心からの移住を検討する際の重要な交通のハブ 新百合ヶ丘をチェック

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多摩丘陵は、東京都の西部から神奈川県の東部にかけて広がる丘陵地帯です。北は高尾山麓から南は三浦半島まで、約100kmにわたって連なっています。 また、多摩丘陵は住宅地として大規模な開拓が進められていましたが、数多くの公園や森林が残されていて、自然を楽しむことができる場所としても人気があります。 多摩丘陵の主要な駅は、新宿駅、新百合ヶ丘駅、京王多摩センター駅、八王子駅、立川駅などです。これらの駅から多摩丘陵各地へのアクセスが良好です。 多摩丘陵は、東京都心へのアクセスが良好で、自然も豊かな住みやすい地域です。 本記事では多摩丘陵地区の重要な交通のハブとなっている新百合ヶ丘駅を紹介します。 新百合ヶ丘駅は多摩線の起点 小田急小田原線の急行または急行快速に新宿駅から乗ると、大体20分で新百合ヶ丘駅。新百合ヶ丘駅は島式のホームが3つ。1番線から6番線まであり、その中央の3番線と4番線が多摩線のホームになっています。 通勤の帰宅で新宿駅から乗り込んだ乗客の多くは、新百合ヶ丘駅で降ります。そこからバス停に向かい、バスで近郊の住宅街へ向かう人、駅近くの自宅へ徒歩で帰る人、小田原方面や多摩線の各駅停車に乗り換える人に分かれます。 多摩線は、新百合ヶ丘から唐木田までの短い路線ですが、沿線にずっと住宅街が続き、大部分は多摩ニュータウンの中。黒川駅から多摩センター駅までは、京王相模原線と並行して走っています。 なので、その近くに住んでいる人は必要に応じ小田急と京王を使い分けることが可能です。どちらかがトラブルで運休している場合は、もう一方を使うこともでき、沿線での停電や台風などの自然災害の際に、どうしても出社しないといけない場合はとても便利です。 小田急や京王は都内で相互乗り入れの路線があり、そちら側のトラブルでも運休することがありますね。鉄道が2社利用できることが多摩丘陵地域の強みにもなっています。 発着数が多いバスターミナルが隣接   駅の出口がすぐにバス乗り場につながっています。雨の日でも濡れることなくバスに乗り換えすることが可能。広いロータリーには次から次へとバスが到着し、多くの乗客が乗り降りしています。朝夕の通勤時間帯は、バスを待つ人の列が隣のバス乗り場を超えて伸びることもありますが、それも、あっという間に運び去ってしまうくらいに、バスの発着数は多い...

「東京で雪」というときに 多摩丘陵では多めの積雪

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地方に住んでいたとき、東京の交通網が少しの雪で止まってしまうのを不思議に思っていました。 歩いている人が滑って転んだりするのも、理解できませんでした。 テレビのニュースを観ながら、へえ〜といいながらも、本当だろうかと半ば信じていませんでした。 実感がなかったからですね。 すみません。 今、川崎の山の方に住んでいますが、少しの積雪の大変さがよくわかります。 電車が止まったり、路面が凍結したり、色々なことが起こりますね。 東京は日常的に交通機関を利用して移動する人がとても多いので、少し普段と違うことがあると、その影響をたくさんの人が受けてしまいます。 自分もその混乱のなかに巻き込まれてみて、実感としてよくわかりました。 一方で、北海道のJRが止まってしまうほどの大雪の大変さも理解できて。 こちらは実際に何度も経験していたのでわかります。 テレビのニュースを観ながら、北海道に住む両親や兄妹、親戚などは大変だろうなあと思っています。 いつもと違うことに対する対応の難しさは、雪が多いとか少ないとかはあまり関係ないのですね。 今のところ、近所の雪の降り方は穏やかです。 明日の朝は積もっているのかな?    「東京で積雪」のニュースで時々見ていた八王子駅前は、もっと都心だと思ってました。 #ブログ仲間とつながりたい #東京 #雪 間髪をいれずに次の南岸低気圧 三連休明けは太平洋側で積雪も - ウェザーニュース https://t.co/uHH6Yz8gb3 — 暖淡堂 (@dantandho) February 10, 2022 にほんブログ村

多摩丘陵 きれいに整備された散策路 自然の中を歩くよこやまの道

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稲城市を起点に、隣接する川崎市麻生区を抜けて多摩市まで。 東西に長く延びる散策路が「よこやまの道」です。 途中にいくつかの展望スポットがあります。 休憩場所などにおすすめなのが「防人見返りの峠」。 よこやまの道は、古くからあり、昔は鎌倉に向かう武士が通ったり、遠く西国に赴任する防人たちが歩いたりした道です。 彼らはどんな思いでこの道を歩んだことでしょう。 防人見返りの峠 緑の中を、きれいな空気を呼吸しながら歩くことができます。 ところどころ急なアップダウンがありますので、足元はしっかりと装備されることをお勧めします。 遭難することはほぼないと思われますが、安心してウォーキングを楽しみたいのであれば、それなりの装備は必要ですね。 膝などへの負担が気になる方は、ストック(ポール)などがあるとよいでしょう。 冬は秋に積もった落ち葉がたくさん残っています。枯れ枝も落ちていたりします。 ところどころ滑りやすくなっていますので、注意が必要です。 近隣の人たちの散歩道として好まれている道ですね。 休日には家族連れ、ご夫婦、犬の散歩などで歩いている人がたくさんいます。 僕も妻と二人で時々歩いたりしています。 おしゃべりをしながら歩くのにちょうどいい感じの散策路になっています。 近くに国士舘大学があるためでしょうか、若い方が数人で走っていたりもします。 高低差があるので、足腰を鍛えるのにちょうどいいのかもしれません。 道はところどころ狭くなったり、広くなったり。 砂利を敷いて整備しているところもあれば、土がそのまま表面に出ていて、冬場は霜柱が立っているところもあります。 日の当たらない場所では、午後まで霜柱が残っていたりします。 地元の人が「尾根幹」と呼ぶ広い幹線道路と並走する箇所もあり、また案内板もありますので、迷いにくいと思います。 また、熊や猪などの野生動物と出会うこともほとんどありません。 冬の一日、静かな林の中をのんびりとお散歩されたい方にお薦めです。 Takachiko! Takachiko! 多摩丘陵ウォーカー: 多摩丘陵ってどんなとこ? 自然、環境、暮しは? : 多摩丘陵は、テレワーク勤務が定着するにしたがって、次第に人気の高まっている地域です。 多摩丘陵って、どんなところでしょうか。 多摩丘陵の場所 場所は、大まかにいうと、多摩川の南西岸、境川...