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6月, 2022の投稿を表示しています

【北海道のこと】もうたまらなく、北海道に帰りたい

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  暑い日が続くと、それだけで北海道に帰りたくなります。 なんで北海道を出てきてしまったのだろう、と後悔することも。 何かで読んだのですが、北海道出身の人は、いつか郷里に帰ろうと思っている割合が高いとか。 僕も定年後は北海道だろうな、と考えていたし、両親もそう思っているようで。 同じ北海道出身の嫁さんも同じみたいです。 北海道を出てきているのは、気持ち的には「出稼ぎ」みたいなものですね。 移住で北海道に行く人が増えているくらいです。 郷里に帰るのだから、堂々と帰ろうと思っています。 近いうちに。 北海道へ帰るための準備その一:仕事 知的財産管理、研究開発マネジメント、産学連携などの経験があります。 工場勤務などの設備に依存する仕事ではないので、場所にはあまりとらわれない仕事かと。 定年まではまだ2年と少しありますが、もう情報サイトに登録して情報収集を始めています。 独立する手もありますね。 場所にとらわれない働き方が考えやすくなってきています。 時間を有効に使って、準備を進めようと思います。 北海道へ帰るための準備その二:住むところ 基本は僕か嫁さんの実家のあるところを中心に考えることになります。 それ以外では、札幌、旭川、函館、帯広などのある程度の規模がある都市部。 病院が気になります。 死ぬまでずっと健康でいられるのであればいいのですけど。 僕は両親がまだ健在なので、必要が生じたらサポートしやすいところにいたいとも思っています。 北海道に帰るための準備その三:住居 住むところを決めたら、次は住居を考えないといけないですね。 それも新築か中古か、戸建てかマンションか。 一緒に住むのは、結局何人になるのか。 暮らし始めてしまうと、変更が難しいものです。 あるいは、ある程度、状況に合わせて変更できるようにしておく必要があるかもしれません。 それも、定年後のことなので、ローンなどに頼らない形で準備する必要があります。 老後の資金の問題になってきますね。 北海道に帰るための準備その四:暮らしを考える 北海道に帰ったら、どのように暮らすのか。 定年前のように、毎日仕事をして週末だけのんびりとするのか。 あるいは、自分の時間を軸にして、外での仕事の比率を下げるのか。 これまでとはまったく違う働き方ができる...

【北海道のこと】美瑛町 セブンスターの木 2011年8月撮影

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家族で北海道に帰省したときに、美瑛町に遊びに行きました。 レンタカーを借りて、雨の中、ドライブしました。 美瑛には見どころがたくさんあります。 写真は「セブンスターの木」を撮影したものです。 大雨の直後の、ちょっと小やみになったときに撮影しました。 近くに白樺の並木がありましたが、道がヌカるんでいて、そこまで行くのは諦めました。    美瑛町は旭川市と富良野市の中間。 大雪山十勝岳連峰の山麓にあります。 十勝岳や美瑛岳の登山口にあたり、また広大な土地を彩る花畑も有名で、多くの観光客が訪れるところですね。 実家のある砂川から、それほど遠くないので、また行ってみたいと思っています。 季節は、晩秋がいいな。 紅葉の十勝岳は、本当に綺麗です。 *☺☺☺☺☺* *☺☺☺☺☺* 穏やかな暮らしは、住まい探しから。 以下のサイトで豊富な物件が検索できます。

【多摩丘陵の注目書店】BOOK PORT 栗平 2022年6月29日 リニューアルオープンの追加情報

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小田急多摩線栗平駅近くの書店「BOOK PORT 栗平」リニュアールオープンに関する追加情報です。 昨日、この週末の新聞を整理していて見つけました。 リニューアルオープンのお知らせのチラシが入っていました。 お店に行くと、色々と特典があるようです。 週末にはゾロリにも会える? ぜひ、ご家族で行かれてみてはいかがでしょうか。 書店では、新しい生活のヒントが見つかったりしますよね。 *☺☺☺☺☺* 穏やかな暮らしは、住まい探しから。 以下のサイトで豊富な物件が検索できます。

【多摩丘陵からお出かけ】夏に家族でお出かけするのに最適 三浦半島の突端 城ヶ島公園

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梅雨が終われば夏本番。 夏休みに家族でのお出かけをそろそろ計画し始める頃でしょうか。 多摩丘陵の南側に連なっている三浦丘陵の先端に城ヶ島があります。 夏の城ヶ島は家族で出かけるのに最高の場所。   天気が良ければ伊豆大島が目の前に見えます。 西側には富士山が、東側には房総半島の連なりが眺められます。 城ヶ島公園のみどころー神奈川県ホームページ   城ヶ島公園への家族でのお出かけをお薦めする理由は以下になります。    ワンデーパスで複数の駐車場が利用可能 家族で出かけると、どうしても荷物が多くなりがち。 車で出かけられると楽ですよね。 ちなみに、我が家のある多摩丘陵地区からは町田方面から南下するバイパスや自動車道利用で2時間弱の距離。 とても行きやすいところです。   城ヶ島は島内の駐車場がとても使いやすくなっています。 城ヶ島公園の入り口に近いのが第一駐車場ですが、ここが一杯になっていても少し離れたところに第二駐車場があります。 その他に、飲食店やお土産屋さんのある区域にも駐車場があります。 これらの駐車場がワンデーパスで出し入れ可能です。 公園で遊んだあと、食事に出かけるのもとても楽です。 城ヶ島ワンデーパス 広い岩場の海岸で遊べる 公園の東側に、海岸まで下りることのできる階段があります。 海岸は岩と小石でできていて、岩と岩の間に波が打ち寄せています。 浅いプールのようになっていて、水遊びをすることができます。 子供が遊ぶ場所としては最適。 ただし、ところどころ深くなっているので、近寄らない場所をきちんと決めておく必要はあります。   海岸には、岩陰を利用してターフをかけることができる場所が数カ所あります。 小型のテントを持って行ってもいいかもしれません。 それで、日差しを避けながら潮風を通すことのできる、心地よい休憩場所が作れます。 そこで休みながら遊ぶと、とてものんびりできますね。 *☺☺☺☺☺* 三浦半島の突端にある城ヶ島は夏のお出かけ先として最適 子供の頃の夏、家族で出かけたことは長く思い出に残るもの。 家族がみんなで楽しめるところを選びたいですね。 城ヶ島は首都圏から日帰りで行くことも可能。 公園も、海もきれいなところです。 ぜひ、夏のお出かけ先候補に...

【転勤、引越し】物件下見の際に気をつけたこと キッチン台周り

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転勤を何度もしていて、その度に家族共々引越しをしています。 引越しの度に賃貸物件を探します。 数年前の転勤の際、不動産業者に連絡して、物件を下見に行きました。 物件のすべての条件を下見の際に確認するのは無理ですね。 なので、いくつかのポイントに絞って集中して見ることにしました。 そのうちの一つがキッチンです。 キッチン台がどこにあるか 最近の物件ではLDKとなっていて、リビング、ダイニングと一緒にキッチンがあるものが一般的ですね。 我が家で下見に行った物件は、キッチンが別になっていました。 窓に面していて、とても明るかったです。 キッチンが分かれていたので、リビングが広く感じました。 キッチン台の高さ 少し古い物件だと、キッチン台が低いですね。 昔の人の体型に合わせたデザインだったからでしょうか。 低いキッチン台だと、どうしても前屈みになり、首や腰に負担がかかります。 キッチン台の高さは自分達ではどうにもならないので、低過ぎると感じたならば、別の物件を考えるのがいいかもしれません。 ガスコンロの劣化 コンロはどうしても劣化します。 あまり古くなっていると、危険でもあります。 ガスコンロが古くなった状態でもそのまま賃貸している物件があったら、取扱業者の姿勢が疑われるところ。 オーブングリルが錆だらけというものもたまにあります。 身を守る意味でも、要注意です。 *☺☺☺☺☺* 奥さんの意見を大切に  今では家族みんながそれぞれキッチンを使うようになっているかと思います。 それでもやはりキッチンは奥さんの意見を大切にしましょう。 家族の健康を守るための作戦基地でもあります。 引越しの際は、まずは、使いやすく、安全なキッチンがある部屋を選びたいものです。 *☺☺☺☺☺* 穏やかな暮らしは、住まい探しから。 以下のサイトで豊富な物件が検索できます。

九州と北海道 高い山々と人々の関わり方が違う

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北海道は高い山が連なっているけど、人々の多くは平らな大地に暮らしているイメージ。 九州は高い山があって、人々は山の中にも暮らしの拠点があるイメージです。 山口に住んでいた頃は、時々家族で九州に旅行に出かけました。 上の写真は阿蘇の山々を撮影したもの。 山の上の方にも牧場があって、集落もあり、人々の暮らしがありました。 北海道だと、山の上の環境が厳しく、暮らしやすくはありません。 平野が広いので、暮らせるのであれば、人々は平野を選んだのだと思います。 九州は、山々にも古くからの歴史がありますね。 独身の頃ですが、高千穂の方にも行ったことがあります。 神話の舞台だったところに、実際に自分で行くことができて、感動したことを覚えています。 郷里の北海道にはそういう場所はないので、北海道を出てきてよかったと思ったりします。 それでも、そのうち北海道に帰るのだろうな。 それは、もうすぐかもしれないな。 そんなことを考え始めました。 *☺☺☺☺☺* *☺☺☺☺☺* 穏やかな暮らしは、住まい探しから。 以下のサイトで豊富な物件が検索できます。

石狩湾の先の山並みに まだ雪が見えました

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6月の中旬ですが、石狩湾の先に見えた山並みが、まだ雪を被っていました。 小樽市内の夕方の空気はひんやりとしていて。 観光シーズンではない静かな街並みを移動して、港が見えるところに行きました。 暗い色の海を見ていると、その先の雲の切間に白く連なるものが見えて。 目を凝らすと、それは山並みでした。 この冬は雪が多かったので、すべてが溶けるのに時間がかかるのでしょうね。 この様子だと、もしかしたら夏頃まで残っているのかもしれません。 もっと標高の高い旭岳や黒だけでは、雪渓でスキーができるかも。 たまらなくスキーがしたくなってきました。 今年はどんな夏になるのでしょうね。 今年の夏は、どこにいるのかな。 *☺☺☺☺☺* 穏やかな暮らしは、住まい探しから。 以下のサイトで豊富な物件が検索できます。

小樽 銀鱗荘 遠景

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2022年6月の中旬に、短期間の帰省。 曇りがちの天気が続き、肌寒かった。 帰省の目的は、義母が一人で暮らしていた家の遺品整理。 長く暮らしていた家なので、物が多い。 作業は四九日の頃から始めていた。 その最終段階で、それが終わると家を手放すことになる。   作業の手を休め、ちょっとだけ出かけた。 銀鱗荘が遠くに見えるところだった。 銀鱗荘HP せっかくの小樽滞在なのに、観光も、食事も出来ていない。 せめて美味しいものを一度でも食べたかったので、お寿司のテイクアウトをした。 作業中の実家で、積み上げた荷物に囲まれ、家族だけの夕食。 次に帰省する先は、もうその家ではないと思うと、とても不思議な感じがした。 こうして、家族の形がどんどん変わっていくのだな、と、ふと思った。 そして、一緒に食事をしている家族との時間がとても大切なものであることに気がついた。   不用品、遺品の整理のご相談は以下まで。 穏やかな暮らしは、住まい探しから。 以下のサイトで豊富な物件が検索できます。

そういえば 北海道で「コロナ」といえば 

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コロナの新規感染者数が爆発的に増えている時には話題にするのを控えていました。 北海道で暮らしていて、「コロナ」というと、やはりこれでしょう。 北海道にいた頃はお世話になっていました。 北海道を出てからは、本格的な暖房器具のいらないところばかりに住んでいるので、なかなか製品を目にすることはありませんね。 少し前に、久しぶりに帰省すると、実家のストーブは想像通りコロナでした。 北海道での信頼感は高いですね。 コロナ感染、早く過去の出来事になるといいなあと思います。 *☺☺☺☺☺* コロナ(Corona) ストーブ 石油ストーブ SLシリーズ 対流型 (木造17畳まで/コンクリート23畳まで) SL-6620(W) 新品価格 ¥23,680 から (2022/6/7 12:11時点) 穏やかな暮らしは、住まい探しから。 以下のサイトで豊富な物件が検索できます。