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3月, 2022の投稿を表示しています

【北海道のお菓子】北菓楼 「天使の鈴」 カヌレ風

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小樽運河近くにある「北菓楼」 今回、北海道に帰省した際、小樽の運河近くに北菓楼のお店ができているのを見つけました。 北菓楼は、我がホームタウン砂川市の誇るお菓子屋さん。 ホリ製菓ともいい、夕張メロンゼリーを販売した頃から大きくなったように記憶しています。 天使の鈴 で、その北菓楼に入ってみて、見つけたのが「天使の鈴」。 嫁さんとよくカヌレの話をしていたのですが、北菓楼で売られていたので、買ってみました。 全体的にしっとりとした感じ。 そこそこ歯応えがあって、甘味が十分。 とても美味しかったです。 天使の鈴に、鈴が入っていた ボリュームもあって、嫁さんは一度では食べきれませんでした。 僕が食べたもののパッケージには鈴が入っていました。 これは「当たり」らしいのです。 どのくらいの確率での「当たり」なのかわかりませんが。 それでも、いいことがあればいいな。 入手は、北海道に行っていただくのが一番ですが、そうもいかないですよね。 以下の北菓楼のサイトから直接入手可能です。 <北菓楼HPリンク> Tweet

【多摩里山】きっと大島桜

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毎朝の散歩道端にある大きな桜の木。 今、白い花が満開です。 きっと、大島桜。 多摩の里山には、この他にも数種類の桜が生えています。 それらの花を順に見ながらの散策を楽しめます。 里山が近くにある暮らしの醍醐味ですね。 穏やかな暮らしは、いい住まい探しから。 以下のサイトで豊富な物件が検索できます。

【稲城市】三沢川さくら回廊 稲城駅から散策しながら楽しめます

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川崎市の黒川地区辺りから稲城市内を通って多摩川に流れ込む三沢川。 その河岸の桜がきれいです。 観光施設やお土産店などはありませんが、静かに歩きながら桜を楽しむことができます。 天気の良い日は絶好のお散歩コース。 ここには大島桜の木があり、純粋な染井吉野よりも少し白い感じの花を咲かせます。 川の水は透き通っていて、泳ぐ鯉の姿が見られます。 多摩川寄りには公園もあり、のんびりと過ごせます。 京王相模原線稲城駅利用が便利です。 車で行きたい場合はアメリア稲城ショッピングセンターの駐車場を利用することもできます。 あくまでもお買い物客用の駐車場ですので、利用時間にはご配慮を。 穏やかな暮らしは、いい住まい探しから。 以下のサイトで豊富な物件が検索できます。

【多摩丘陵の桜】竹林の中に咲いていました

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  いつもの散歩道の脇に、桜が咲いていました。 竹林の中に、ところどころ大きな桜の木が生えています。 東京は満開になっているようですね。 今年の桜も、強い風や雨が散らしてしまうのでしょうか。 できるだけ長く楽しみたいものですね。 多摩丘陵にも桜の季節が来ました。 定年後の生活設計は、住まい探しから。 以下のサイトで豊富な物件が検索できます。

まだ雪深い早春の北海道へ行ってきました 

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  急に用事が出来まして、早春の北海道に帰省してきました。 新千歳空港に着いたのが3月20日のお昼頃。 空港でレンタカーを借りて移動したのですが、その日の夕方には雪が降り始めました。 湿り気の多い、春の雪でした。 暗くなる前に実家に着くことができましたが、久しぶりの雪の降る中の運転で緊張しました。 20日、21日の夜は雪が降って、翌朝には10cmくらい積もっていました。 今年、北海道では雪が多く、家の周りには雪が厚く積もっていて、おそらく5月の連休の頃まで残るのではないかと思われます。 しばらく雪の少ない冬が続いていたので、自治体も除雪用の予算を削減していたせいか、除雪作業が進まず、住んでいる人たちは生活に苦労していたようです。 定年後は、できれば北海道に帰りたいと考えていますが、どこに住むかは悩みどころです。 便利なところに住むのがよいと思いますが、除雪の負担も考えないといけないですね。 雪を捨てる場所があって、かつ生活にも不便のないところ。 どこかにあるのかな? まだまだ考え続けないといけません。 定年後の生活設計は、住まい探しから。 以下のサイトで豊富な物件が検索できます。

【多摩丘陵の歴史】多摩丘陵物語(2010)を紹介します

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多摩丘陵の石器時代から現代までの歴史をまとめた動画がYouTubeにありました。 とてもわかりやすくまとめられています。 昔から人が暮らしていたということは、その場所が住みやすい環境だということでしょう。 歴史が理解できると、住む場所への愛着が深まりますね。 多摩丘陵での穏やかな暮らしは、住まい探しから。 以下のサイトで豊富な物件が検索できます。

【鳥に食べられる花】朝の散歩で見かけました 鳥の名も花の名も わかりません すみません

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暖かくなって、毎朝の散歩がとても楽になりました。 足取りも軽く。 で、いつもの階段の横の、いつも見ていた木にたくさんの白い花。 一斉に咲いたようで、綺麗だなと思いながら見上げました。 すると、そこに鳥の姿が見えました。 細かく首を動かしていて。 ああ、何か食べているのだな、と感じました。 もう虫がいるのだろうか。 そう思って、目を凝らすと。 鳥は、花びらを嘴でむしって、食べていました。 その瞬間を撮影しようと、スマホを構えると。 飛んで行ってしまいました。 なので、鳥の姿は写っていません。 木の名前も、鳥の名前もわからない、中途半端な記事になってしまいました。 まあいいか、と思って、綺麗な花の写真だけ撮影して、散歩から帰ってきました。 多摩丘陵での穏やかな暮らしは、住まい探しから。 以下のサイトで豊富な物件が検索できます。

【多摩の歴史】汁守神社 大国魂神社の末社の一つ 住宅街の中にひっそりと

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  汁守神社は川崎市麻生区黒川とはるひ野の境の住宅街の中にひっそりと建っています。 この汁守神社は府中にある大国魂神社の末社の一つ。 府中市は、律令制で全国が治められていた頃(大体7世紀後期から10世紀頃まで)の武蔵の国の中心となっていました。 府中市には国府が置かれ、国分寺が建てられていました。 今の地名にそれぞれ残っていますね。 汁守という名前は、大国魂神社で行われた祭祀で祀られる食事のうち、汁を担当したことによるようです。 町田市の真光寺に飯守神社があり、こちらは飯を担当したことによる名前になっています。 汁守、飯守、それぞれ分担して食事を担当していました。 川崎市の黒川地区は、府中市から多摩川を渡って、丘陵地帯に上った先にあります。 この辺りは武蔵の国に入っていました。 それをさらに進むと、その先に相模の国の国府があったようです。 よこやまの道、海道よこみねの道などは、古代の重要な交通路にあたると考えられています。 汁守神社はお正月の初詣に多くの人が集まります。 元日の朝から、大太鼓の音が聞こえます。 これは、お参りした人が大太鼓を叩く音。 毎年9月下旬には例大祭。 大太鼓を乗せた車と、お囃子の行列がゆっくりとはるひ野方面を練り歩きます。 その音が遠くから聞こえてくると、秋の深まりを感じます。 神社へは小田急多摩線の黒川駅、はるひ野駅利用が便利。 京王相模原線の若葉台駅からも十分歩いて行ける距離です。 多摩丘陵での穏やかな暮らしは、住まい探しから。 以下のサイトで豊富な物件が検索できます。

【春の里山の朝】黒川の畑にピンク色の花が咲いていました

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  雨上がりの朝、里山を散歩してきました。 朝日が上ると、暖かくなってきました。 温もった地面から、もう水蒸気が上がっています。 すっかり春ですね。 時々寒い日もあるのでしょうけど、寒暖を繰り返しながら季節が進んでいくのでしょう。 黒川の農地の中にある畑に、小さなピンク色の花がたくさん咲いていました。 おそらく雑草なので、畑で作物が作られる時期になれば、みんな土を混ぜられてしまうのだと思います。 それまでは、色の綺麗な原っぱが目で楽しめそうです。 多摩丘陵地区の里山の、穏やかな暮らしの味わいです。 多摩丘陵での穏やかな暮らしは、住まい探しから。 以下のサイトで豊富な物件が検索できます。

【稲城市若葉台】大型書店 コーチャンフォー むしろ巨大

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  京王相模原線若葉台駅から公園に向かう坂を登った先にあります。 本と文具、雑貨のお店、コーチャンフォー。 稲城市の若葉台に数年前に出来ました。 売り場はとても広く、さまざまなジャンルの本があって、休日は多くの人が訪れています。 本だけでなく、文具、雑貨、CD、DVDの売り場もありそれぞれたくさんの商品が置かれています。 CD売り場には新しいものから、とても懐かしく感じるものまで品揃えが豊富です。 使いやすい大きな駐車場もあって、車で出かけるのにも便利です。 駐車場は、お買い物をしなくても、初めの1時間は無料。 何かお買い物をすると追加で3時間無料になります。 合計で4時間無料です。 このコーチャンフォー、元々は北海道のお店。 それがなぜか若葉台に出店しています。 北海道出身の僕には嬉しい話ではありますが、なぜ稲城市?、なぜ若葉台?という疑問は解消されていません。 お店の中に北海道物産を置いてあるコーナーがあります。 時々足を運んで、北海道の空気の名残を楽しんでいます。 コーチャンフォーリンク 多摩丘陵での穏やかな暮らしは、住まい探しから。 以下のサイトで豊富な物件が検索できます。